(平成29年11月19日)平成29年度鳥取県原子力防災訓練(島根原子力発電所)対応の実施結果

 2県6市による島根原子力発電所の事故を想定した住民等が参加する鳥取県原子力防災訓練を11月17日(金)及び19日(日)に実施しました。
 今回の訓練への参加機関数及び参加者数等については次のとおりです。

参加者数等(合計)

参加機関数

40機関

(内訳)

鳥取県、鳥取県警、米子市、境港市、大山町、日吉津村、伯耆町、南部町、日南町、日野町、江府町、鳥取地方気象台、境海上保安部、中国管区警察局、鳥取西部広域行政管理組合消防局、鳥取県東部行政管理組合消防局、自衛隊鳥取地方協力本部、陸上自衛隊第8普通科連隊、航空自衛隊第3輸送航空隊、西日本旅客鉄道(株)米子支社、ネクスコ西日本中国支社、国土交通省倉吉河川国道事務所、済生会境港総合病院、鳥取大学医学部附属病院、県立中央病院、真誠会弓浜ホスピタウン、(一社)鳥取県診療放射線技師会、隊友会西部地区会、鳥取県石油商業組合、鳥取県国際交流財団、鳥取県西部圏域聴覚障害者災害対策連絡会、(一社)鳥取県薬剤師会、イオンリテール(株)、NTT西日本鳥取支店、ドコモCS中国鳥取支店、ソフトバンク(株)、KDDI(株)、鳥取県観光事業団、日本技術士会鳥取県支部、中国電力(株)

参加者数

約950名
うち住民約310名(米子市:約140名、境港市:約100名、南部町:約70名)


(参考)11月19日実施分(住民避難等訓練)

参加機関数

38機関

参加者数

約770名
うち住民約310名(米子市:約140名、境港市:約100名、南部町:約70名)

(参考)11月17日実施分(初動対応訓練等)

参加機関数

12機関

参加者数

約180名


その他